2009年05月11日

襲っちゃった


こんばんは。

ゴールデンウィーク、どう過ごしていましたか?

私は結局、どこにも行かず家でごろごろ・・・。

彼は、自分の家に帰っていたみたいで、彼に会えたのはゴールデンウィークが終わる2日前でした。

正直、本当に家に帰っていたのかなあ?とも思っていました。

ですが、子どもや奥様の話がやけにリアルだったので、
あー、ほんとに帰ってたんだな、と信じることにしましたわーい(嬉しい顔)

で、彼と久々に会えたその日。


部屋に入って、彼が私を抱き寄せると同時に、私のほうからキスをしちゃいました。

本当はきっと、彼はあまり長いキスをしないタイプ。
だけど、私はキスが大好きなので・・・。

わざと、彼に手を出させないように、長いキスで攻めます。

彼の唇を開き、舌で歯をなぞる。

そうすると、彼のあえぎ声が聞こえてきます。

私の胸に触ろうとするけど、まだダメ。

だけど、私は、ズボンの上から硬くなった彼のモノを触り、
そして、ジッパーをあけてブリーフの上から更に触ります。
ここまでくると、もう私のペース。

直接触りたくなっちゃうので
ブリーフの中に手を入れて、直接触ってあげます。


息が荒くなった彼は、私を押し倒し、
ニットをたくし上げて乳首に吸い付きます。

「やあ・・・・んっ」

焦るように私のニットを脱がせ、抱きしめながら荒い息の彼に
なんとなく、優越感・・・。な私はオカシイでしょうか?


手早く私の服を脱がせ、自分も服を脱ぐと、

一気に挿入してくる彼・・・。

「ああああああンっ」
「はあ・・・・」

やっぱり、最初の挿入って一番感じるんですよね。

思わず絶叫に近い声が出てしまいます。


彼も気持ちいいみたいで、最初は我を忘れたように
私の名前を呼びながら何度も強く突き上げる彼。

ですが、それを続けるとイキそうになってしまうようで、
すぐにそれは弱めの動きになります。


正直、その強めの突きをもう少し長く続けてくれれば、
イケそうなんですが、なかなか難しいようですね(^_^;)

挿入したまま、上になったり下になったりと、まさに
くんずほぐれつの私たち・・・。

途中、また長いキスで彼を感じさせることも忘れませんるんるん


普段はSっぽい彼ですが、エッチのときってなんかMっぽいんですよねー。
まあ、そこを攻めているわけですが。


そしてまた、そこに楽しさを見出している私は、少しSっぽいのかも知れませんね・・・。

【同じ年の彼の最新記事】
posted by きょーこ at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 同じ年の彼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

彼とのその後

先日、彼から、別の女性に宛てた間違いメールが届いたことを書きました。

だけど、後で読み返して、やっぱり公開するのをやめました。ちょっと詳しすぎるかな?って思って。

読んでいない方のために、概要を少し。

同じ年の彼から、早朝、珍しくメールが届いていました。
どうしたのかな?と思って開けると、そこには私とは違う女性の名前が書かれてて・・・。
転勤が決まり、謝っている感じのメールでした。

私自身、彼からそういう話は聞いていないため、なんとなくですが、この女性とはフェイドアウトしようとしているのかな?と感じていました。

ですが、さすがにカッときて、彼にさよならメールを出し、アドレスも消してしまいました。

そして、これで終わった・・・という状態で、日記を終わらせていました。


しかし、実はその後、彼から平謝りのメールが来ました。
正直、とても驚きました。
こういうとき、メールってもう返さないものじゃないですか?
バツが悪すぎて。

ですが、誤解だと。自分がすきなのは私だと、そんなメールを送ってきた彼を振り払うことは私にはできませんでした。

そして、とりあえず彼のことを許すことにしました。

間違いメールの相手に対する私の読みは当たっていました。

逆切れしそうな相手に、それを防ごうとして当たり障りのない(というか相手に気を持たせるような)メールが書ける彼の性格も、改めてわかりました。


ということは、私にたいしてもそういうことはできるということで・・・。


そもそも、前に夢中になっていた年下の彼と、とてもタイプが似ている彼。
なんとなく、それが感じ取れてしまいました。


私は惚れっぽいので、すぐにその気になってしまいますが、彼はそういう態度は見せても決してそうではないということ。
だけど、私に別れる気がないのなら、そこは目をつぶって、騙されておくべきなんでしょうね。

気持ちが入っているセフレ。

彼への認識はそのくらいにしていたほうがよさそうです。
posted by きょーこ at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 同じ年の彼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月13日

桜舞い散る

またまた、お久です・・・。ごめんなさい。

前回言っていた同じ年の彼と、付き合っています。

年上の彼とは、凍結ということでしたけど・・・。
「もう別れよう。こっちから連絡をするの、いつになるかわからないよ」といったけど
「それでもいい。別れたくない」ということで・・・。
でも、もう連絡する気はありません。

彼のメールもメアドも消しちゃったしね・・・。

と、女性は別れる時、その瞬間にそういうことができてしまうんだけど、男性ってどうなんでしょう?
割と男性はいつまでもそういうものを残しておきたがるようなきがしますけど・・・。


今回、同じ年の彼と付き合いだしてから実感したことがあります。

やはり私は、私がコンプレックスを感じるくらいの相手に弱いのだと言うこと。
私は、男性からエッチなことだけじゃなく、もっと精神的な面でも学びたい、刺激を受けたいと思っていること。

それがとてもよく、わかりました。

自分がちゃんとしてなくちゃいけない相手。そうしたい相手。
そういう男に、惚れます。

だけど、年上の彼はそうじゃなかった。
げんなりすることも多くて、ちゃんとしていたい私に「気取ってる」「もっと素を出せ」みたいな感じだったし・・・。

そうじゃなくて。

ありえない付き合いなんだから、夫婦のようなありのままの二人なんかいらないの。

気取った恋人同士でいたい。
お互いに気遣い合う、そんな恋愛がしたい。


彼と、桜を見てきました。


さくら まいちるなかに わすれたきせつの 

くるくる回る、「さくら」のうた。


とある会社の、支社長として赴任している彼。
これまでもいろいろな場所を転々をしているので、
この付き合いはいつまで続くかわからない。


来年、桜を見るころに彼が隣にいるのかどうか・・・。




また、その儚さがいいのかもしれません。



一見クールな彼は、なかなか本音を見せないけど
エッチで私が攻めると甘えた声を出すのが面白い^^

キスがあまり好きではない、か、あまり長くするタイプではない彼に、
私の長いキスをあげると、もうそれだけでダメみたい。

私はもっと長くしていたいけど、彼はすぐに私の服を剥ぎ取って、
乳首を吸い始める。
そうなると、私も抵抗できない。

だけど、感じやすいのは彼のほうだから・・・。
私が彼のものを口にくわえて、ちょっとじらしたりするだけでも
透明の液がじんわり。

面白くて

「なんかいっぱい出てるよ〜」と
言って、根元から舐めあげる。
あまり続けると、イキそうになるらしく、私の攻撃から身を反らすけど、耳元から首筋、肩先からわき腹、乳首へと舐めてあげるのだ。

彼が今まで付き合ってきた女性と同じセックスはイヤ。

どうせなら、

男の中に残る女でいたい。

そう、思うのです。


彼とのセックスで、ようやくイケるようになってきた私。
バックから挿入されながら、どろどろになったあそこをくちゅくちゅといじられると、あっという間に上り詰めてしまう・・・。


最近は、気づいたら彼のことばかりを考えている。
だけど、だからといって、そう頻繁に会いたいと思わない私は変?

こんな風に、彼のことをぼんやりと考えている時間が好き。

結局のところ、

私はいつまでも恋に恋をしているだけなのかもしれない。なんてね。
posted by きょーこ at 08:50| Comment(5) | TrackBack(0) | 同じ年の彼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月13日

また1ケ月経ってしまった・・・

また気づいたら1ケ月(-_-;)

それでも、見捨てずにアクセスしてくださっている方、
メールまで下さる方、
感謝です!!

なので、感謝のしるしに(笑)エロネタを。

年上の彼とは、あれから全く!連絡を取っていません。
ていうか、メールしなくなって本当に楽になりまして。
気分的にはメアドも全て消去してもいいんですけど、
それは気の毒な気がしてやめました。

そんな私ですが、ちょこちょこと新規開拓をしていたことも事実です。
そうなんですよね。
決まった相手と危うくなるとつい、次のお相手を探したくなると言う
悪い癖があります・・・。

そこで知り合ったのが、同じ年の会社員の方。

転勤でこちらに来ているというので、それは不自由しているだろう
(失礼)と言う気持ちと、あとくされなく別れられるかも?という
気持ちで会うことにしました。

会った感じは、中肉中背、悪くないです。
顔はまあ・・・あまりタイプではないですけど・・・紳士的なところとフランクな感じが気に入ったので、まずはお手合わせ・・・。

背中からのキスが優しくて・・・
思わず声が出てしまいます。
後ろから胸を愛撫されて、ため息がこぼれるところをねっとりとした
キスでふさがれます。

「ああ・・・ん・・・」

そのまま、手は私のアソコに・・・。

「なんでこんなになってるの?」

と、意地悪な質問。

「やだ・・・。ああん・・・」
アソコをさんざん触られて、ぐちょぐちょになった私の中に
手際よくゴムをつけた彼が
そのまま後ろから

入ってきた・・・。

「ああああんっ」

と声を上げながら・・・。

この人は舐めてくれる人ではないのかな・・・。

と思ったんだけど、中には舐めるのがスキではない人も
いると思い、彼のアソコに没頭することにしました。

彼は、体ににつかわず結構大きいモノを持ってて・・・。

だから、突かれるたびに感じるけど、
あまり突かれると、痛い。
んですよね・・・。

だけど、正常位からバック、私を上にして突いたり、
かなり頻繁に体位を変えるタイプ。

「ああ・・・っ・・・ん〜っ・・・」
「気持ちイイ?」
「ん・・・。いい・・・・・」
「オレも気持ちいい・・・。何でこんなに締まるの・・・?」

と言う感じで、
彼は私をいかせようとしてくれたけど、
まず最初からは無理なので・・・。
彼にイってもらいました。

すごく優しい人で、感じもいい。
だけど、クンニもキスもあまりスキではないみたいだし、
セフレにするのもどうかなあ〜と思いながら帰りました。

まあ、今は相手もいないし、たまになら会ってもいいかなと・・・。

だけど、なぜかその日から、彼から頻繁にメールが来るように
なりました。
○日に休みが取れるから、また会いたい、と。

私としては、話は半分くらいに聞いて、予定が合えばね、と
いうくらいで適当に聞いてました。
だけど、あまりにも熱心なので、それが不思議で。

どうせ、エッチできればいいんでしょ?とも思っていたし。

結局、彼が取った休みに私も時間を合わせて、会うことになりました。
驚いたことに・・・。

彼はちゃんと私のためにプランを考え、私が行ったことのない場所や
お店に案内してくれました。
もちろん、エッチはしたけど・・・。
最初のエッチと違って、すごく濃厚なエッチ。

だけど、クンニはしてくれないけど(^_^;)

で、

それ以後もメールはすごく熱心で(^_^;)

彼は私の気持ちを欲しがるけど、
どうしてそこまで?
と思う。

会ってて、エッチも出来る関係なら私の気持ちなんていらないじゃない?
と思うのだけど・・・。

という感じで。

まだ2回しか会ってないけど、

なんか既に付き合っているっぽい感じが・・。

そんな最近の、私です・・・。
posted by きょーこ at 22:30| Comment(3) | TrackBack(0) | SEXフレンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

面倒くさい病

デザインを明るくしてみました^^
本当は私のキャラではないのですが・・・。
まあせめてこんなブログぐらいピンクを入れてもいいかなと。

今回は、出会い系サイト攻略はちょっとおやすみ。

私の最近の出来事を書きます。

かれこれ1年間続いてきた年上の彼ですが・・・。
何度か書いてきたかも知れませんが、私の負担がちょっとMAXになってきたみたいです。

いつでも会いたくて、メールは毎日欲しい彼。

会いたいときに会えればよくて、毎日のメールは面倒な私。

それでも、彼が喜ぶならと毎日朝晩のメールは欠かしませんでした。
でも、実際・・・。
書くことないんですよねえ〜・・・。

仕事しかしていない日に、一体何を書けというのか。
「おはよう」とただ出し合うメールに、何か意味はあるの?

書くことがないので、せめて自分が出かけるときに報告メールを出していました。
「これからお昼〜。コンビニ弁当だよ^^」とか。

でも、まさか「帰ったよ」なんてメールまでは必要ないだろうと思って、放置してました。(日報じゃあるまいし・・・)
そうしたら、夕方に

「まだコンビニから帰ってないの?」と・・・。


なわけないじゃんたらーっ(汗)

さすがにその時はムカついて、次に会った時に
「仕事してるから書くことないよ。それとも、どこか出かけたり帰ったりしたときに言った方がいいの?」
と聞くと
さすがに「いや、それはいい」ということでしたが・・・。

だけど、「○○にいって来るね」と書いた後、放置しながらもメールのことは常に気になっていました。
でもそのうち、「○○に行って来るね」という報告メールも面倒になり、その日はもう朝からメールはしませんでした。

そうしたら

「生きてるかー」

と生存確認メールが・・・あせあせ(飛び散る汗)

あえて放置。
昼に休憩から帰った時に、「ちょっと出かけてたから今メール見た。生きてるよーあせあせ(飛び散る汗)
とメールすると、
「どこに行ってたの?」
と・・・。

ああ・・・面倒くさい・・・・。


そこで、彼にメールをしない生活と言うのを想像してみました。

「メールしなきゃ」と思うことがない。
それは寂しいのか、それともホッとするのか・・・?

どうやら、せいせいする!!
くらいの気持ちになってしまっていますバッド(下向き矢印)
彼を嫌いになったわけではないけど、彼と会うために時間を作ったり、いろいろ言い訳を考えたりと・・・そういう作業がとても面倒になっている自分に気づきました。

以前は、土曜日か日曜日、ちょっとの時間でも空いたら会うようにしてたけど、彼の方は時間は何時まででもいいので、夕方には帰らなければならない私に不満そうだし、そんな彼を見るのも苦痛になってきていました。

それよりも、どうせ出かけるのなら正々堂々と出かけることができる女友達の方がどれほど楽しいか・・・。
そこまで考えるようになっていました。

こんなんじゃダメだ、と思い、メールを減らした末、

「最近、あんまり会いたいと思わなくて・・・」

というメールを出しました。

「別れたいの?」
「そこまでは思ってない。だけど、今はそんな感じ」
「分かった。じゃあしばらくはメールもいいよ。疲れてるんだろ」

ということで、理解してくれたかどうか分かりませんけど、凍結という感じになりました。

私も、別れたいとまでは思っていないのは事実。
だけど、毎日のメールや時間を都合をつけるのは知らない間に自分の中で負担になってたんですね・・・。

もともとかなりの不精&気まぐれなので、相手に合わせるということができません。
それを、オレ様な彼に必死でついていってたから・・・息切れがしだしたんじゃないかと。

まだメールをしなくなって3日目ですが、ちょっと楽になりました。
もちろん、今までのクセで携帯をちょくちょく見てしまうのですが・・・。
だけど、「メールしなきゃ」って思わなくていいのって楽ですね。

なんか、このまま自然消滅になりかねませんけど、それならそれで仕方がないとも思っています。

こういう気持ち、理解してもらえるでしょうか?

今回はエロネタなしでゴメンナサイ。

次は・・・書きます黒ハート

posted by きょーこ at 11:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 年上の彼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月13日

初めてのひと

生理のおかげでセフレの年下の彼に会えなかったので、最近のエロネタはないんですけどバッド(下向き矢印)

今回は、初めてのひとについて。

私の初体験は以前も書いたが、意外と(?)遅く、21歳の頃だった。
この頃知り合った、同級生のイケメン彼。
会った瞬間にお互いを気に入り、次に再会したときにデートの約束をして、私たちは始まった。

しかし、私、彼と知り合うまでキスもまだだったのだ・・・。

初めて彼とキスしたのは、夜のデートの帰りの車の中だ。
私の家の近くまで送ってくれたあと、帰り際に抱きしめられて、キスをした。
直前、彼が食べていたクラムチャウダー。
初めてのキスはそんな味がした。
正直、あまりいい思いはしなかったけど・・・。

そんな彼とちょっとずつ関係が進み、自分の胸やアソコにまで彼の手が入ってきたときは本当に恥ずかしかったし、驚いた。
自分もオナニーはしていたけど、それは遥かに気持ちいいもので、それから私はオナニーをしなくなった・・・しばらくはあせあせ(飛び散る汗)

初エッチは、絵に描いたような状況。
バージンの私のために、クリスマスまで待ってくれていたので・・・初エッチはシティホテルの一室。
ふたりでケーキを食べて・・・ベッドへ。

正直、挿入のときはムードもへったくれもない。
どっちかというとスポーツ的というか、格闘系的な感じ。
だって、マジで痛かったんだもんどんっ(衝撃)

世の中の男女はこんなことをやっていたのかと、思ったのが素直な気持ち。
その日も1日中足の付け根から痛くて、アソコもじんじんしている状態だというのに、その日の夜、彼からの電話。

「昨日の今日で悪いんだけど・・・またエッチしたい」

なーんて言われて。
呆れるやら笑えるやらで。はい、すっ飛んで行きましたたらーっ(汗)

でも、本当に優しい彼で、まだ私にアソコを見せるのは刺激が強いかと思ったらしく、自分のアソコにタオルをかけて、私に上から触らせたり・・・。

ただ、残念ながら、今思えばあんまりエッチは上手な方ではなかったかも。
私の性感帯はあまり開発されないままだったし。
まあ、年齢のせいもあるかな。

そんな彼とは、結婚寸前まで行ったけど、親に反対されてあえなく断念バッド(下向き矢印)
でも、彼と別れたおかげで今の私があるから、逆にあれでよかったと思ってる。
そうじゃないと、きっと私は男性に依存するオンナになっていたような気がするから。


そんな彼は、今はとある県では結構な有名人らしいあせあせ(飛び散る汗)
前にTVを見てて思いっきり取材されてたのを見て驚いたたらーっ(汗)
ちょっと太った気がするけど、もともとカッコイイのでそれほど崩れていないので嬉しかったかな。

彼が私に会ったとき、どう思うかは・・・ちょっと怖いけど。
いい思い出です。

posted by きょーこ at 07:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 過去のエッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月25日

交尾しているみたい

またまたお久になりましたあせあせ(飛び散る汗)

彼とのエッチの時、

「交尾みたいだな」

と思うことがあって。

いや、実際に交尾なんですけど。

なんていうのかな、欲望のままにというか、カッコつけないというか、そういう感じなので。

挿入のとき、ゆっくりといれてきて、あとは私の体を抱え込むように抱きしめて腰を動かすの。
大抵、体はあまり密着させずに挿入というパターンが多かったので、このエッチは新鮮だった。

それに、すごく安心する。

私は彼に背中をぎゅっとされて、足だけは開いてただ快感に身を委ねるだけ。
もちろん、途中でアソコを締め付けることも忘れませんけどあせあせ(飛び散る汗)

自制がかなり効く彼は、私が何度かイクまでは絶対にイカない。
だけど、そんな彼もたまには

「止まらん」

というときがあって、これは私もかなり興奮するし、嬉しい。

やっぱり、私の反応ばかり見ているエッチより、相手が夢中になってくれるエッチの方が嬉しい・・・気がするので。

そんな彼とは3週間ばかし会ってませんバッド(下向き矢印)
年下のセフレくんとは、私の生理が重なって会えなかったしふらふら
だからといって、今更年上のセフレを呼び出す気にはならない・・・。
(向こうから連絡があればオッケーしちゃうかもだけど、彼ももう今更でしょうね)

こういうときに都合のいい相手ってほしいよなあ・・・。

もちろん、女性なので釣ればいくらでも釣れます。
だけど、やっぱりそこにはいくらかの愛情、親近感がほしい。
そうなると、すぐにすぐ、とは行かなくて。

充実なるセックスライフって難しいね。

posted by きょーこ at 09:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 年上の彼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

好きじゃないとね

最近、会い始めた年上のセフレだけど・・・。

やっぱ、エッチだけの関係ってつまんないや。
もちろん、会えば話はするし、楽しそうにはしてみるけど・・・。

夢中になれるのは、その時だけ。

そういう関係にちょっと疲れてきた・・・というか、面倒くさくなってきたので、連絡をするのをやめました。
彼からは、一度様子伺いのメールがきたけど、返事を返さない私に全てを察したのでしょう。
もう、連絡はなくなりました。

簡単な関係は切れるのも早いけど、後には何も残らない・・・。
これって、会っている意味はあるんだろうか?
と、考えてみたり。

年下のセフレとは、9月に入ってすぐの土曜日に会いました。
彼とは2ケ月に1度だけど、いい関係じゃないかなあ?
私の責めにめちゃめちゃ喜んでくれるのがたまらなく嬉しい。
奥様とは、子どもがまだ小さいせいか思うようにエッチできず、フェラ嫌いなので頼めず・・・。という感じで、私に会う時は相当溜まってるみたい。

お風呂に一緒に入る前に、私の体の後ろからぴったりと体をくっつけただけで、彼のモノがお尻のところで硬くなっているのが分かる。

私はそれが嬉しくて、お風呂の中でも、エッチの最中でも彼のものをぎゅっと握ってあげると、それだけで快感のため息。
彼の耳たぶから首筋、鎖骨、乳首を責めて、それから平べったいオナカ、オヘソ、脇腹と舌を這わせる。
もちろん、一番感じるところは後回し。
内股からヒザ裏まで舐めると、
彼はくすぐったそうに「そんなところまで」と感じながら。

後は、徐々に彼のモノへと近づき、濃厚なフェラへ。
私は自分のテクに自信がないのと、私を責めてくれるお返しに時間はたっぷりかけてあげるようにしている。
彼の快感に歪む顔を見ていると楽しいし。

だけど一転、挿入になると形勢逆転。
彼のモノの長さが合っているらしく、彼には必ずイカされてしまう私。
結局、この日は2回エッチして4回イカされてしまった。
彼の可愛いところは、挿入した後、気持ちのよさに声を出してくれるところ。

ヤバイ。
全然その気がなかったのに、エッチしたくなってきたじゃん・・・。
年上の彼とはここのところお互いの予定が合わず、かれこれ3週間はエッチできてないので、余計かも知れない。

だからと言って1人エッチは寂しいなあ・・・。
posted by きょーこ at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | SEXフレンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

ほんとはね

フツーにつきあって、フツーに恋人同士のような関係でいたいという彼。

だけど、やっぱり私はちょっと違うんだな。

私にとっては、家族との時間や日々が優先させるべきもので、彼との関係はそんな生活に花を添えるようなもの。
毎日の生活が日常で、彼と会う時は非日常。
そんな風に、気持ちをガラッと入れ替えることで私自身気持ちを切り替えて生活することができる。

こういう私の気持ちを、あまり理解してもらえない。

本当は、彼と丸一日デートでもして・・・濃厚なエッチしたら、きっと私はそこから1ケ月くらいは彼に会わなくても平気なタイプだ。
だから、基本的に「会いたい」とあまり私からは言わない。
言うとしても、言ってあげたほうがいいかな?と思ったときに言うくらい。

彼が私との約束よりも、家族や自分のための時間を優先したって、本当はちっともかまわない。
少しは寂しいけど、でも彼が思うほどじゃないんだ。
だけど、そう言わないと寂しがるから・・・最近はスネてる。

こんなの、おかしいかなあ?

だけど、根本的な考えがこうだから、それは自然と態度に出る。
寂しがる彼を、私が謝るという・・・そういう図式が成り立っているのだ。

でももし、恋愛に勝ち負けがあるとしたら、彼との勝負は圧倒的に私の勝ちだ。
いつでも逃げ出せる用意のある私と安定を求める彼とは、分が違いすぎる。

だから、そんな彼のそばにいるのはとっても温かく、心地いい。
こんな恋愛もあるんだなあと、今頃になって思う。

なんて、絶対に彼には明かさない、私の独り言。
posted by きょーこ at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月15日

外で・・・

誰もいない昼間の展望台で、2人で景色を眺めていたら後ろから彼が抱きすくめてきた。
そうして、私のワンピースの裾をたくしあげてパンティーに手を入れてくる。

ここは一応観光地ではあるんだろうけど、見える限りでは誰もいない。
駐車場にも1台の車も停まっていなかったし・・・。

だからと言って、やっぱり誰が来るか分からない。
私が嫌がっていると、彼は急に何かを見つけたように、私の手を引いて歩き始めた。

草むらの中を歩いて、連れて行かれたのは大きな木の陰。
そこだけ原っぱになり、ちょっとした異空間だ。
彼は着ていたTシャツを脱ぎ、コンクリートの段の上に敷いて私をそこに座らせる。
そして、私の足を開いて、パンティーを取り・・・すぐにアソコを舐め始めた。

「アンっ・・・・汚いよ・・・やだ・・・」
「汚くないよ」

気持ちいいけど、やっぱ落ち着かない。
だけど、彼の腕は私の腰を支え、舌を巧みに動かして責めてくる。

「アン・・・ああっ・・・・・やあん・・・」

そして、彼の舌が離れたかと思うと、目の前に彼のアソコが。
それは驚くほど大きく、先っぽからは既に透明な液体が滴っている。

「すごい・・・もうこんなになってる・・・」
「入れさせて」

明らかに、彼は興奮していた。
いつもは、私を感じさせることに没頭する彼なのに・・・。

そして、私の両足を広げて、そのまま一気に私の中に入ってきた。
「ああんっ」
彼が一気に、動き始める。
もちろん、誰が来てもおかしくない状況。
そんな中でこんな姿を見られたら・・・・。

座ったまま、手でカラダを支えて足を大きく広げて喘いでいる私。
そんな私に何度もキスをしながら、腰を動かす彼。

「ああ、はあ・・・ああ、・・・気持ちいい・・・んんんっ・・・」
「ダメだ、もうイキそう・・・」
「ダメ・・・まだダメっ・・・」

何度も何度も、キスをしながら。

でも、さすがに私はイケそうにない。
イってもいいよ、と言おうとしたその時、彼が自分のものを抜いて、そのまま一気に放出した。

その後は、何事もなかったかのように2人、寄り添って少し散策。
いつもは、エッチに関してはすごく時間をかける彼だけど、たまにはこういうのもいいかも。(もちろん、野外じゃない方がいいけど)
こういうの、何て言うんだっけ。
クイックセックス?

これはでも、お互いに愛情があるから燃え上がれるんだよね。
オイルを湿らせた綿に、一瞬で火が点くように・・・。

なんてね。

基本的に・・・。
お互いにパートナーがいる関係だし、私は相手に固執しないし、執着も嫉妬もしない。
悪いけど、普段はあまり彼のことばかりを考えないし、彼優先で物事を考えたりはしない。
会っている時に、恋人同士みたいにあればそれでいい。
ずうっとずっとそう思っていたし、今でもそれは変わらない。

だけど、彼は違う。
彼は結婚生活が私よりもずうっと長いせいか、彼の行動は自由。
そういうのもあるだろうけど、彼は常に私との予定を最優先させ、私と会うための労を全く惜しまない。
気がつけば、彼の優しい眼差しにいつも見守られている。

そんな彼と一緒にいると、私も少しずつ、気持ちが変わってきたことは確か。

いつ別れたって、私は平気。

そんなスタンスを崩さなかったけど、今はちょっと、違う。

だけど、彼に比べて私にはまだまだ感情が足りない。みたい。
これは長年のクセで、なかなか治りそうにないけど・・・。
彼とはまだ、もう少し、一緒にいられたらと、思う。

心境の、変化。
posted by きょーこ at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 年上の彼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする